世界の危険区域トップ20(世界

世界の危険区域
 いままで、楽しいことばかり書いてきましたが、やはり海外旅行にはそれなりのリスクがあります。特に、珍しい場所を取り扱う当サイトが紹介する場所というのは、治安が不安定な場所も少なくありません。
 こちらのサイトに、危険区域のトップ20がレポートされていました。
 Wikipediaと併せて紹介していきましょう。
Top 20 Dangerous Places to Go to for a Vacation …


20位 ニュージーランド


The Soft Hills on the way to Paradise, New Zealand
By Trey Ratcliff

 なんで?と思いました。ニュージーランドといえば安全な観光立国で有名です。
 ニュージーランドは、雄大な自然の中で堪能出来るエクストリームスポーツが出来る環境が特に充実しているのですが、その最中に命を落としてしまう観光客が意外に多いのだそうです。
ニュージーランド


 このニュージーランドは危険という記事ですが、上記リンク先に詳しい、2010年9月の飛行機墜落事故が発端のようです。ニュージーランドに限らず、エクストリームスポーツが楽しめる観光地は、当然危険がつきもの。
 この時の事故は、直接的にエクストリームスポーツが原因で事故を起こしたのではなく、スカイダイビングを提供している会社の飛行機が、重量オーバーが原因?らしいもので墜落したものです。
 イギリス人をはじめ、9人もの若者が事故でなくなりました。スカイダイビングを提供していた会社の安全管理に目が向けられ、非難される結果になり、被害者の遺族が「ニュージーランドは安全じゃないよキャンペーン」(上記リンク先の動画)をはじめるに至りました。
 英語圏ウェブサイトではコレが有名になり、結果この様なランキングが出回る結果になったのだと思われます。



19位 台湾


Jiufen, Taiwan 台湾九份
By Andy Enero

 これまた、なんで?と思う国なんですが、自然災害に遭う確率が高いそうです。確かに台風はしょっちゅう台湾を掠めています。また、日本同様、地震多発国でもあります。
台湾

 台湾の年間平均降水量は2500mm程度。ちなみに、東京は1500mm程度、沖縄は2500mmで、台湾とほぼ同じくらいでしょうか?
 ただし、台湾にはただしがあります。台湾と言えば高い山岳地帯ですよね。そして、ほぼ熱帯地方に区分される気候で凄い蒸し暑いところです。湿気を含んだ空気が山肌を上り、ドンドン雲を作り、天気予報が利かないこともあるようです。予報は1000mmでも、軽く2000mm超えちゃったりとかが普通にあるみたいです。
 また、夕立の雨量も半端無いらしく、ゲリラ豪雨みたいなのも結構普通に起こって、災害に発展することもあるそうです。
 台風情報日本でも勿論みますが、日本に来なくても、大概台湾は喰らっているイメージなので…そんな感じなのかも知れません。


18位 オーストラリア


Sydney Harbour Bridge and Opera House | Australia | IMG_3119
By Jimmy Baikovicius

 ここも意外な結果です。簡単にはオーストラリア旅行と危険という文字は繋がりません。
 ここは、毒グモ、毒ヘビなどの危険生物にチクッとやられて…と言うのが多いのだそうです。
オーストラリア

 ちなみに、オーストラリアの危険生物を例に挙げていくと…

Funnel Web with venom
By Alan Couch
「フーネル・ウェブ・スパイダー」Australian funnel-web spider - Wikipedia, the free encyclopedia
 プール(水回り)なんかによく落ちている猛毒を持つ蜘蛛。脅かしたりしない限りは、おとなしい性質の蜘蛛だそうです。
 種類によって毒の強さが違うらしく、また、霊長類に限り、特によく効く猛毒なのだそうです。体調や持病によっては、また子供や老人は刺されたら一気に危険な状態になることもあるらしい、世界でも有数の危険蜘蛛。現在は治療が確立され、死者は出ていないようですが…刺されたらとりあえずタオルなどで指された場所より心臓側を縛り、一時的に毒の混じった血の流れをせき止めるのが基本のようです。
 もし本当に刺されたら、このウェブサイトで覚えた怪しい知識で自己判断するのではなく、現地の人に助けを求めてくださいね。

Eastern Tiger Snake (Notechis scutatus) (8398219954)
By Matt from Melbourne, Australia [CC-BY-2.0 (http://creativecommons.org/licenses/by/2.0)], via Wikimedia Commons
「タイガースネーク」タイガースネーク - Wikipedia
 オーストラリアでもっとも危険なヘビとされる種類です。致死率はなんと40%にも上るそうです。毒を吸い出すのは危険な行為だと言うことなので、やはり噛まれたら心臓側を縛り、一刻も早く病院で治療を受けるのが基本と言えそうです。
 ちなみに、このヘビ殺しちゃうと7500ドル(およそ60~70万円)の罰金なので、そちらも注意。保護動物です。

Redback spider (5648356782)
By Doug Beckers from Macmasters Beach, Australia (Redback spider Uploaded by Jacopo Werther) [CC-BY-SA-2.0 (http://creativecommons.org/licenses/by-sa/2.0)], via Wikimedia Commons
「セアカゴケグモ」セアカゴケグモ - Wikipedia
 致死率は高くないのですが、噛まれたところを放置するとそこが腐っていくというコワイ毒素を持つ蜘蛛。
 日常的にいるので注意が必要です。ベンチに座るときは、蜘蛛の巣がないか注意。ちなみに、最近日本でもコレは繁殖してしまっているらしいので、蜘蛛の巣を見つけたら、無造作に払わないように。

 などなど、日常的にいそうなヤツがこんな感じで、ヘビ、蜘蛛系は他にもまだまだ危険なヤツが一杯います。
 当然、ワニやホワイトシャークも危険ですし、またクラゲ、オコゼなんかも致死性の毒を持つヤツがいるそうなので注意。



17位 ドミニカ共和国


Majestic-Resorts.com Dominican Republic
By Batle Group: Mar Hotels,...

 カリブ海の西に浮かぶ、ハイチと国境を接する島国。中南米の中では比較的治安はいいそうですが、観光客はカモられるそうです。それなりに危険なようですね。銃を持った強盗などの発生率も高いようです。
 バスやタクシーなど、閉鎖的な空間では要注意。囲まれて身ぐるみ剥がされるようなこともあるのだとか。高価なモノは、見えるところに身につけないのが基本です。
 また、北アメリカと中南米の麻薬の中継基地でもあります。





16位 ベネズエラ


Salto Angel Dry Season
By Berrucomons (Own work) [GFDL (http://www.gnu.org/copyleft/fdl.html) or CC-BY-SA-3.0-2.5-2.0-1.0 (http://creativecommons.org/licenses/by-sa/3.0)], via Wikimedia Commons

 いわずと知れた麻薬大国。ラテンアメリカでは3位の殺人率を誇ります。
 また、政治的にはチャベス大統領の独裁的政治が有名です。豊富な資源を背景に貧困層の保護を推し進めていますが、実情は上手くいっていないようです。また、隣国コロンビアと緊張状態にあります。
ベネズエラ





15位 コートジボワール


Adjamemarche1
By Zenman (Own work) [GFDL (http://www.gnu.org/copyleft/fdl.html) or CC-BY-SA-3.0-2.5-2.0-1.0 (http://creativecommons.org/licenses/by-sa/3.0)], via Wikimedia Commons

 アフリカ西岸の熱帯の国。アフリカの中では異色の経済成長を果たした国ですが、1990年の政治不安以降、内戦や暴動が続いてきた歴史があります。現在政治的には一応の決着が付いているそうですが、民間に流れた武器は現在も多数流通しています。渡航を控えるべき国の一つのようです。



14位 グルジア


Keselo, Tusheti
I, Alsandro [GFDL (http://www.gnu.org/copyleft/fdl.html), CC-BY-SA-3.0 (http://creativecommons.org/licenses/by-sa/3.0/) or CC-BY-SA-2.5 (http://creativecommons.org/licenses/by-sa/2.5)], via Wikimedia Commons

 2008年に南オセチア紛争が起こったのは記憶に新しいところです。多民族が入り乱れているグルジアを一言で表すことは出来ませんが、反露強行の政府と、それに対抗する形でロシアに庇護を求める地方とで激しく摩擦が起こっています。
グルジア



13位 ジンバブエ


Great Zimbabwe Huts
By Martin Addison


 ムガベ大統領の独裁国家。世界最悪のインフレを巻き起こした国でも有名です。現在は米ドルが流通しているそうです。国民は貧困にあえぎ、大統領は贅沢三昧という典型的な独裁国家です。現在は比較的政治的にも治安的にも安定しているそうで、特にビクトリアの滝などは警備が強化されています。しかし、貧困の問題は解決していません。暴力的な窃盗、強盗などには十分注意が必要だそうです。
 また、アフリカ一般に言えることですが、インフラが貧弱なため、一旦犯罪に巻き込まれると、警察を呼んだり大使館へ逃げ込んだりすることが困難な場合が多いようです。



12位 コンゴ


White rhinoceros Hluhluwe-Umfolozi
By Pierre Blouch (own work - Olympus C-920) [GFDL (http://www.gnu.org/copyleft/fdl.html), CC-BY-SA-3.0 (http://creativecommons.org/licenses/by-sa/3.0/) or CC-BY-2.5 (http://creativecommons.org/licenses/by/2.5)], via Wikimedia Commons

 世界最悪の凶悪性犯罪の国で有名なんだそうで、女性を人としてみていない部分があるようです。政情不安もあり、政府と武装勢力が小競り合いを繰り返しています。こちらも渡航を控えるべき国の一つのようです。

 コンゴは、西にコンゴ民主共和国、東にコンゴ共和国と、同名の別の国が林立しているようで、危険度は元「ザイール」と言う国名で知られる東側、国土が大きい方のコンゴの方が高いようです。
 女性の危険度が世界最悪の地域と言われていて、女性を狙う犯罪率がトップクラスなんだそうです。
 相当危険なようですので、女性の方は渡航を控えてください。
コンゴ民主共和国 - Wikipedia


11位 リベリア


2012.02.27 Monrovia (1)
By Travis Lupick

 アメリカ大陸に連れてこられた黒人奴隷が、アフリカに戻って建国した国。近年の長い内戦でインフラはほとんど整っておらず、何かあっても公的機関に頼ることは出来ないかも知れません。夜は特に危険で、旅行者は強盗、性犯罪などの標的にされるので、観光気分で出かけられる国ではありません。注意が必要です。



10位 ハイチ


UNICEF Provides Cholera Assistance to Haiti Area Cut off by Flooding
By United Nations Photo

 大半を大航海時代に植民地政策で連れてこられた黒人が占める国で、建国以来混乱が続いています。そして、2010年の大地震でさらに混乱。インフラも破壊されています。国連の治安維持が功を奏したそうで、とてつもない大混乱という訳ではないそうですが、以前から続くデモや反政府軍の動静など、不安材料が多数あると言えます。
 また、街によっては、犯罪者が支配しているところもあるそうです。

 最近では、アメリカを襲って有名になったハリケーン「サンディ」も直撃しており、思うように復興が進んでいないそうです。また、地震直後から蔓延していたコレラが、サンディの直撃でまた息を吹き返し、危険な状態でもあるそうです。渡航する必要がある場合は、十分な準備をしてから。


9位 ロシア・コーカサス地方


View on Caucasus
By Paata [1] from Tbilisi, Georgia (Flickr) [CC-BY-2.0 (http://creativecommons.org/licenses/by/2.0)], via Wikimedia Commons

 カスピ海と黒海の間の地域です。
 ロシアがチェチェンの独立を阻んだために内戦に突入し、現在もテロが続いています。コーカサス地方は特に危険ですが、モスクワもテロの標的にされていおり、たびたびテロが起こっているので、注意が必要です。
ロシア

 説明が難解なので、キーワードを羅列してみます。
 まずはコーカサスに含まれる国。

ロシア | チェチェン | ダゲスタン共和国 | イングーシ共和国 | アディゲ共和国 | カバルダ・バルカル共和国 | カラチャイ・チェルケス共和国 | 北オセチア共和国 | クラスノダール地方(コサック)(ロシア) | スタヴロポリ地方(コサック)(ロシア) | アブハジア共和国 | アルメニア共和国 | アゼルバイジャン共和国 | ナヒチェヴァン自治共和国(アゼルバイジャン) | グルジア | アジャリア自治共和国(グルジア) | ナゴルノ・カラバフ共和国(アゼルバイジャン) | 南オセチア共和国(グルジア) | イラン | トルコ

 もはや既にややこしさ全開で、正式に独立が認められていない(世界の多数の国から)国や民族が林立している状態です。
 本当に多数の民族が入り組んでいて、言語も様々あります。ロシア系、ペルシア系、トルコ系、そしてモンゴル系の巨大国家が勢力争いを繰り返した場所でもあります。
 日本ではチェチェン紛争が有名だと思います。グルジア。あの辺りですね。
 検索にヒットする写真は、とにかくめちゃくちゃ美しい場所が多く、地域が安定しないのがとても残念な場所でもあります。



8位 ブルンジ


Road between Burundi Gitega and Bujumbura
By Dave Proffer

 アフリカ情勢に詳しい人ならご存じかも知れません。ブルンジは、ツチ族とフツ族が抗争を繰り返している国です。外国人を特に狙った犯罪というのはあまり報告されていないようですが、そもそもブルンジを訪れる外国人というのは、はじめから安全対策を十分講じてから入国するためかも知れません。抗争は収束に向かってきているようですが、それでも危険なことに変わりありません。



7位 スーダン


Food Air-Dropped to Flooded Village in Sudan
By United Nations Photo

 ダルフール紛争で有名なスーダン。2011年の7月、南スーダンと分離し、2つの国に分かれています。
 反政府勢力は未だに活動中で、情勢は現在収束に向かいつつあるようですが、それでもやはり危険です。人道支援団体の誘拐事件なども多数報告されているそうです。また、未発達のアフリカ地域全般に言えることですが、エボラ出血熱やマラリアなどの病原菌なども危険です。



6位 コロンビア


La Candelaria, Bogota, Colombia
By Pedro Szekely

 世界一の暴力犯罪率を誇ります。麻薬組織の暗躍で有名ですが、政治的にも、右翼組織、左翼組織が武装し、政府に抵抗している側面もあるそうです。
コロンビア



5位 パプアニューギニア


Huli Wigman Sing Sing
By Drew Douglas

 犯罪頻発国。こちらは世界一の殺人率を誇ります。強盗、乱闘事件などは日常茶飯事で、近年刑務所から数百人の脱走者があったそうですが、再逮捕されていないようです。
 ポートモレスビーは特に危険で、昼間でも旅行者の単独行動は非常に危険ということです。



4位 ソマリア


Hargeisa, Somaliland
By tristam sparks

 無政府状態で、各地の有力者が群雄割拠する状態です。内戦状態にあるので、特別な理由がない限りはソマリアに入国するべきではないようです。暫定政権の話もありますが、全く掌握出来ていない状態で、重火器を使った攻撃が発生します。外務省から退避勧告が出ています。



3位 パキスタン


"Great things are done when men and mountains meet"  - William Blake
By Muzaffar Bukhari

 アフガニスタンとの国境付近は、過激派勢力タリバンの浸透した地域です。テロに巻き込まれる危険があります。外務省から退避勧告が出ています。
 首都のイスラマバードでもテロの危険性は否定出来ず、また夜間の外出は注意が必要とのことです。



2位 アフガニスタン


8th ESB Bridge Platoon [Image 15 of 16]
By DVIDSHUB

 現在、米軍を中心に治安維持に努めている状態の地域です。長年タリバン政権が支配していた国ですので、現在も抵抗が激しいため、渡航は控えるべき地域です。外務省から退避勧告が出ています。



1位 イラク


Al-Rashid Street, Baghdad, Iraq, 2006
By James Gordon

 ご存じイラク。現在やや沈静化に向かっているものの、危険地帯には変わりありません。テロ、銃撃などに巻き込まれる危険性があります。また、アル・カイーダの声明で、日本人もテロの標的としているようなものもあるそうです。外務省から退避勧告が出ています。
イラク


 その他の国々
小国など


 などなど、逆に言うと日本の治安の良さは世界でも有数なので、そのつもりで海外旅行に出かけるべきではないかも知れません。また、ヨーロッパやアメリカでも黄色人種に対する偏見の強い地域、よそ者を嫌う地域などもまだまだたくさんあります。
 どんな国に出かけるときでも、最低限外務省の「外務省 海外安全ホームページ」位は確認するべきかも知れません。
 貴方の海外旅行が、楽しく有意義なものになることを祈ります。


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